『無料一斉遠隔波動調整』を効果的に受けるコツ

今日は『無料一斉遠隔波動調整』の効果的な受け方についてお話しさせていただきます。

コツが大きく分けて4つあります。

① 意図はするが執着しない

まず、わたしたちが意図しなければ、そもそも現実は動きません。

変化すると決めて初めて、変化が起こります。

お申し込み画面下部に意図の内容を明記する欄がありますが、あれは「自分は変化するのだ」という覚悟を文字に起こし宣言することで、より自覚的になっていただくためのものです。

入力は任意ですが、なるべく利用されることをオススメします。

ただし、変化することを意図はしても、変化することに執着しないでください。

頑張って意図すれば良いというものではありません。

それは「変わらなかったらどうしよう」という恐れの裏返しなので、効果が反転してしまいます。

② なるべくご機嫌でいる

この世界ではわたしたちが注意を向けるものがパワーを持ちます。

変わらなかったらどうしようという恐れにフォーカスしていると、そちらが現実化してしまいますので、焦点をズラすことがポイントです。

奇跡の生還を遂げたガン患者さんのストーリーなどは、例え話として分かりやすいと思います。

ガンで余命を宣告されてから「せめて死ぬまでは悔いのない人生を送ろう」とやりたいことをやっていたらガンが治ってしまった

というやつです。

自分を困らせる問題にフォーカスすることは止めて(Offにして)自分をご機嫌にすることを始めて(Onにして)みてください。

スイッチを押すように、チャンネルを変えるように、自然に。

自然にですから、ご機嫌にするのはいま可能な範囲でです。

お金や時間や労力を無理しなくてもできる些細なことで、十分効果があります。

海外旅行などは、ちょっと不自然です。

そういう派手な行為は恐れをごまかすための抑圧(逃避)になり、こちらも効果が逆転してしまいます。

③ 大物ではなく、まず小物から

そもそも、執着してしまうほど強い意図の裏に潜んでいる恐れはかなりの大物なので、1回の波動調整で全部スッキリさようなら!というのは至難の技です。

変化は、玉ネギの皮を剥くように外側から起こります。

そして当然ながら大物は、皮ではなく芯に近い方で鎮座しています。

実は、顕在意識が変わりたいのに変われないと思い煩っているとき、潜在意識は訳あって変わらないことを選択しているのです。

1つ目の訳は、まだ変化に対応する準備ができていないわたしたちを、心的ダメージから守るため。

2つ目の訳は、変化しないことで得られるメリットを、わたしたちが握って放さないため。

両方とも自覚するのがとても難しい(特に2つ目!)のですが、自分をじっくり見つめていくと分かります。

要するに急がば回れです。

小さな一歩こそ次に繋がりますので、まずは小物から始めてください。

④ 前後に必ず『観察』をする

波動調整を受ける前と受けた後、面倒がらずに『観察』をしてください。

ビフォーアフターの変化を自分で認識できると、効果がグ~ンとアップします。

認識できたものが現実化するからです。

こういった無料サービスほど、積極的に成果を取りに行く姿勢が大切になってきます。

観察方法はお申し込み時の案内メールをお読みくださると分かりますが、1人でやるのが難しいと感じられる方は、ぜひ『セッション会』にお越しください。

インストラクターが丁寧に観察させていただきます。

一度対面セッションを受けられた方は、以後の遠隔セッションで効果を認識しやすくなる、という傾向も出ています。

 

いかがでしたでしょうか?

このイベントは今後も定期的に開催されますので、次回受けるときの参考になさってみてくださいね。

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